2007年06月21日

雨明け・和朝食・ビリー来日・涼麺・幻日・チャーハン

070621_03sesuna.jpg
最近は、梅雨明けしたと見られますとかが一般的だと思っていたけど、沖縄気象台のトップページには、沖縄地方は梅雨明けしました。とハッキリ書いてある。

morning070621_hokke_egg.jpg
朝は、海苔入りの厚焼き卵に冷凍庫にあった鮭の塩焼きとホッケの網焼き大根おろし添えとオクラの大根おろし和えと梅干。
それと豆腐と苦菜とワカメのみそ汁。

一時は、娘も一生懸命やってったビリーズブートキャンプだけど、最近はもう効果があった?せいか余りやってないけど、当のビリーが来日しているけど、とんと興味はないようだ。
テレビに出ていたので聞いていたら、ビリーって51歳なんだ。もっと若いのかと思っていたな。
ブートキャンプは50万セットも売れたらしいけど、挫折した人の数も相当なもんだろう。
ビリー氏の生徒の最高齢は102歳らしい。一緒にでていたマッチョな娘さんは2歳からやってるらしい。そりゃ、あの腹筋もできる訳だ。

ramen_tyukazanmai_ryoumen.jpg

遅い昼食は、中華三昧の涼麺。夏限定だと思うけど、もう1種類売っていた。豚しゃぶとモヤシ、キュウリ、半熟卵と焼き豚のスライスをのっけてみた。酸味もあって割とうまいかも。

070621_06sun_birds.jpg

梅雨明けの昨日は、夕陽も綺麗だった。
太陽の前を鳥たちがちょうど横切っていった。

070621_08genjitsu_zen.jpg

なんか太陽が2重3重に見えるような感じだ。こんな時は幻日が見えたりするのかなと捜してみたら、左の海の上の雲の一部が虹色になっている。

070621_08genjitsu.jpg

写真じゃ夕焼け色に溶け込んで、余りよく分からないけど、肉眼では割とはっきり見えて綺麗だ。
ウィキペディアによると
通常、幻日は太陽から約22度離れた太陽と同じ高度の位置に見える。 雲の中に六角板状の氷晶があり風が弱い場合、これらの氷晶は落下の際の空気抵抗のために地面に対してほぼ水平に浮かぶ。 この氷晶の1つの側面から太陽光が入射し、1つ側面を挟んだ別の側面から出る場合、この2つの面は60度の角を成しているため、氷晶は頂角60度のプリズムとしてはたらく。 この氷晶によって屈折された太陽光は太陽から約22度離れた位置からやってくるように見えるものが最も強くなる。 このようにして見えるのが幻日である。
そうだ。

070621_09sunsetsea.jpg

飛行機がくっきりと長い雲を空に描いていった。

charhan070621.jpg

ramen_tokyo070621.jpg娘の塾の前の夕食は、チャーハン。チューリップのポーク、青、赤ピーマン、玉ねぎをみじん切りにして魔法のフライパンで。
私の夜は、東京拉麺1個に、ワカメとネギととろろ昆布にメンマを載っけてお湯をそそいだスープラーメン。ラーメン作るより手軽なので忙しい時にはいいね。


人気blogランキングへ

Okinawaweb.com





posted by rio at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。