
数年前に植えたサフランモドキが今年も綺麗に咲いた。
最強食堂は、前からあちこちの店の前を通ったりしていて気にはなっていたのだけど、なぜか入ったことがなかった。なぜかって言うとネーミングは印象的だけど、実態が伴っていないような雰囲気があったからかも。 今日、浦添のはるやで冷し麺を食べようと思ったら、スープ切れで17時まで閉店。
またかぁと重いながら、ふらっと寄ってみることに。
食堂を判断する時のメニューはいくつかあるけど、今日はみそ汁の気分なので、それにしてみた。500円。

うーん、こんなに具の少ないと言うかボリュームが少ないみそ汁は初めてかも。
うーん、どこが最強なんだろうねぇ。
うーん、イマイチ満足感のない食堂だなぁ。
詳しくは、おきぐるの最強食堂 浦西店の記事へ。
航空小説は好きなジャンルなので、割りと読む方なのだけど、最近読んでなくて内田幹樹と言う人は知らなくて初めて読んだ。
著者は、元パイロットでもあり、本作品はデビュー作にあたる。
前半は、やや盛り上がりに欠けていろんな人が登場したりして冗漫なところもあるのだけど、中盤から俄然、盛り上がり、次々に発生するトラブルにハラハラさせながらラストまで一気に流れ込んで行く。
元パイロットだけあって、機内の描写は素晴らしいし、また緊急脱出についてはかなり詳しく書かれてある部分はとても興味深い。
座席前ポケットに入ってる説明書に目を通す人は統計上5%なんだけど、事故が起きた場合、読んでいた人の負傷率は16%で、読まなかった人は55%。一般的な乗客は、航空機事故の75%は死亡事故と考えているらしいけども実際は事故全体の15%にしかすぎないのだ。
本作のあとに書かれた、機体消失や操縦不能もおもしろそうだし、また楽しみが増えたなぁ。でもその前にカッスラーの新作だ。

夕景。東の空から雲が沸き上がっているような感じで、頭をぐるりと西に向けるとそこも同じような光景が。違うのは東の方は雲と空が溶け合うような色合いに対して、西はコントラストがハッキリしているとこかな。 水平線近くは幾筋ものラインが並行に伸びている。

うーん、ヒゲにピントが合ってる?
好物のセロリの葉を食ってるとこ。
右のは、うーん、鼻?

やっぱり目に合せるべきか。
しかし難しい。

さて、漬け込んだチャーシューは3日経ったので、ラードを溶かしたフライパンに汁気をよくとってから全体をよく焼いてから、タレに再度投入して煮込む。
沸騰したら2分ほどアルコールを飛ばし、とろ火にしたら1時間煮込んで取り出す。

と言う訳で、右の写真は今回のじゃなくて、先日作ったものの残り物。今回のタレにくぐらせて食べたけど、これも美味い。
やったぁ!金だ!
日本ソフトボール。金だ! やったねぇ。
上野投手すごいなぁ。2日間で400球以上投げたんだよねぇ。

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