
どうやら明け方か夜中に雨が降っていたようだし、起きてベランダから見ると那覇方面はまだ降ってるような感じ。残念ながらここからは虹は発見できず。
大急ぎで洗濯物を取り込む。13時現在はまた青空が見え始めてるけど、夕方もまた雨かなぁ。
中国産うなぎを料亭の味に偽装-実践編-

ってな訳で、ランチは中国産うなぎを料亭の味にするって方法を実践。
まずは、レンジで40秒程チンすることになっているけど、レンジは壊れたままだし、そもそも余り好きじゃないのでその行程は省いて、まずはぬるま湯でタレを洗い落としてから、日本酒をふりかけ、自作のタレを塗って、グリルの弱火で焼いてみた。
熱々ご飯に載っけたら、温めておいたタレを少量かけて、山椒の代わりに、赤シソのフリーズドライを振りかけたらできあがり。
うーん、ふっくら柔らかで美味い。料亭でうなぎなど食ったことないから比較できないけど、十分美味いし、シソの酸味の方が山椒よりあっているんじゃないかな。
梅肉のフリーズドライもあるので、それだとうなぎの柔らかさのなかに食感もアクセントになっていいかもしれないな。
かんさいdabar
夜は模合で、首里へ。宜野湾市役所からバスに乗ると時間さえばっちりなら結構早く着いてくれる。
小雨が降っていたのでカサを持参。
降りる頃にはやんでいて、ちょっとだけ虹も見えた。
さて、かんさいdabarなんて言うから松山のダールバーとか新都心のナンダバーの仲間かとも思ったりしたけど、ご主人が関西出身だからなようだ。

ご主人が洋食料理専門ってことで、コロッケや玉子焼きなどが美味い。突出した美味さはないけど、なんとなく懐かしくも落ち着く店だったかな。あっ、炒飯がすごく美味かったな。
ちょっと野菜料理が少なかったのは、酒の肴を意識したからだろうけど、もっと食べたかったかも。
詳しくは、おきぐるのかんさいdabarの記事へ。
紗鼓めし
模合のあとは、美栄橋駅近くの紗鼓めしへ。
先日ここのオーナーの方とがんじゅう家でお会いしたのもあって寄ってみた。
天井が高くゆったりとしたバーかラウンジみたいな雰囲気の店。
チャージが1,000円だけどおかず3品がついてきて、これが控えめなだけど、しっかりとした味だ。

それにサントリープレミアムモルツの生がうっまーい。
2杯飲んで合計2,800円とやや高めだけど、まぁ仕方ないか。
詳しくは、おきぐるの紗鼓めしの記事へ。

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